子どもたちの幸せを願って。校長先生の思い。

澤田有心子(本名 澤田由美子) 著者:澤田有心子(本名 澤田由美子)

子どもたちの幸せを願って。校長先生の思い。


あま市・名古屋市  晴れ。「広がれ!アドラー心理学の勇気づけ。人の温もり!」

安心して悩んでいいよ。その悩みは、あなたの優気で、家族の幸せに変わる。

〜あなたは、そのままで幸せになれる〜

こんにちは。親と子の心を繋ぐ専門家   「お母さん」 澤田有心子です。  いつも読んでくださりありがとうございます♡

先ほど、中学校の母代としての役員会終わって、大好きなキャラメルワッフルをパクリ!!

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先生方とお母様方との評議委員会の雰囲気、
とってーもよかったなー。
先生方のまとまりコンテスト、日本一になっちゃうかも、そのくらいのことを思う  あま市M中学校。

だからこそ、子どもたち、保護者にしたアンケートの項目、中学校は楽しく通えていますか?という結果がとてもいい。

 

私は、今日も無駄に緊張して、カミカミでカッコ悪かったけど

◯役員をさせていただき、学校に対する見方が
不信から、信頼へ変わったこと。

◯不安なこともあると思うけれど、先生方、学校を、まずは信頼してみてください!と胸を張って言える私になれたことが嬉しくて、宝物だと思っていること。

伝えたいことは、伝えられました。

 

校長先生のAKB48にかけた、先生方49ばなし
教頭先生お得意の小芝居。

そして、子どもたちに言う前に、先生同士で当たり前のことを当たり前にできる姿を見せる

校長先生が、伝えてくださったユーモア交えたお話。

写真の中の②の褒めるについては、アドラー心理学的に、勇気づける、の方がいいけれど、
そんなことは、手段の違い、ちっぽけなこと。

 

子どもたちを思い、一人の人間として、大切に関わってくれる先生がそこにいれば、なんてことない。

最高で、最幸。

先生方一人ひとりの心にある、生徒たちを思う志、子どもたちとの関わり、本当に心に響きます。

 

役員は終わってしまうけれど、

これからも、地域と学校、先生と家庭、繋がりの役目、していけたらいいな。

🌸🌸🌸

最後の最後に、校長室で、私伝えたい。できるかな。。。

地域と学校、家庭と学校、お年寄りとちびっこ、お年寄りとママ、パパたちももちろん

それぞれが安心して居られる
心と心繋ぐ憩いの場になるような

地域が共同体感覚を感じられるような

駄菓子屋&学び舎 Hidamally いつか作りたいと思っていますって。

言えるかな。。。でも伝えたい。

言えなくても、私の心に確かなイメージができてきた。

私の本業は「お母さん」

地域のお母さんになって、自分らしく社会貢献できたら、私、最高に幸せだなぁ。。。

この夢、この目標。私は、いつか必ず叶えるんだ!

 

最後までお読みくださりありがとうございました♡

 


著者について

澤田有心子(本名 澤田由美子)

澤田有心子(本名 澤田由美子) administrator

保育士歴6年・幼稚園教諭歴3年・カウンセラー歴5年・男の子三人の母です。特技は水泳。バリバリのスイマー(笑)インストラクター歴も10年あります。 結婚後、育児・夫婦・両親・同居、沢山悩み、自己嫌悪と罪悪感に苦しみましたが、心理学・勇気づけに出会い、「自分」を諦めず「自分」に期待して生きる、素晴らしさに気づくことができました。そして、「人との繋がりの中で、自分を生きる」その安心感・幸福感を、今、しみじみと感じています。いつの間にか、4重「苦」が 4重「福」に(^_^) その経験を活かし ~ただ、ありのままに~ ママらしい子育て・家族の絆を応援しています。詳細はこちら

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