毛利理恵さんの「なごみ空間」5周年記念パーティ☆

澤田有心子(本名 澤田由美子) 著者:澤田有心子(本名 澤田由美子)

毛利理恵さんの「なごみ空間」5周年記念パーティ☆


2016/06/10    あま市・名古屋市 晴天!!   アドラー心理学の勇気づけ子育てを「軸」に家族の絆を応援します。

親と子の心を繋ぐ専門家    元保育士    澤田有心子です。

一昨日、友引で末広がりの6月8日、幸せのお裾分けをいただきました。

毛利 理恵さんの「なごみ空間」5周年記念パーティに参加したのでーすヾ(@⌒ー⌒@)

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はじめは、人見知り発動!!しましたが、一緒に〜と声をかけてくださる方もいらして💞

すぐにリラックス♫できました♫楽しかった〜♫

目の前には、理恵さんが用意してくださった美味しい料理が並んでいて、感動でしたー✨

 

理恵さんは、物腰が柔らかく、とっても女性らしい🍀可愛いなぁ〜♡


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実は、何年も前から、ブログで学ばせていただいていたのですが、私より5歳以上は年上だと思っていたのです。ごめんちゃい!
だって、前の写真、理恵さん、かなりかなりかなりーーー落ち着いて見えたんだもん(笑)
今の写真は、若々しいけどね(^ー゜)

 

写真の影響も確かにありましたが、本当は、理論的な説明をしっかりとわかりやすくされていて、それでいて、心も整っている、大人の女性✨だと感じていたからです。

 

この方は、被害者の人生を生きていない、主体的に自分を生きている方。わたしが目指す指針となる方!!この方のようになりたい!!

 

私は、憧れていたのです。

 

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初めてお会いしたのは、原田綾子さんの講座を受講したとき。食事会のあと、外に出てた階段の上で、ドキドキしながら、名刺交換させていただいたことを覚えています。

 

お会いして、お話を聞くうちに、理恵さんもくじけながらも、自分で引き受ける覚悟を決めて、諦めずに歩んでこられた方だと実感し、思っていた以上に、魅力的な方だーーー!!と感じています。

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理恵さんは、交流分析を学び深めてみえます。

幼少期、懸命に生きていた幼かった理恵さんが決めた人生脚本の1つは(交流分析用語)

「私なんて、生まれてこなければよかった」

だそうです。

その意味づけから、生きづらいときを過ごし、

そして、交流分析に出会い、沢山の方々とのご縁を通して

大人になった理恵さんが決め直したこと。

 

それは、

「私、生まれてきてよかった」

今は人生脚本が変わっているそうです。

 

幾多の出来事を乗り越えて、

「今ここに」

ありのままを大切にして、そこに居てくれた理恵さん✨

 

ほんと、美しかった💞

そして、やっぱり、周りにいる皆さんもとっても美しく✨あっ!!私も美しい仲間に入れてもらったんだーっヾ(@⌒ー⌒@)ノ

自己紹介を聞かせていただき、お一人おひとりにドラマがあり、その温かい心に触れさせていただけたこと、宝物です。

素敵な皆さんと共に過ごせた、とっても素敵な時間でした。

わたしも、いっぱい幸せを感じさせていただきました。

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心のこもったプレゼントをいただきました♡

素敵でしょー♡

理恵さん、て◯さん、みなさん

愛をありがとう!!

↓世界に1つだけの花、熱唱中♫泣けちゃったよ、私。

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今後ともどうぞよろしくお願いいたしますヾ(@⌒ー⌒@)ノ


著者について

澤田有心子(本名 澤田由美子)

澤田有心子(本名 澤田由美子) administrator

保育士歴6年・幼稚園教諭歴3年・カウンセラー歴5年・男の子三人の母です。特技は水泳。バリバリのスイマー(笑)インストラクター歴も10年あります。 結婚後、育児・夫婦・両親・同居、沢山悩み、自己嫌悪と罪悪感に苦しみましたが、心理学・勇気づけに出会い、「自分」を諦めず「自分」に期待して生きる、素晴らしさに気づくことができました。そして、「人との繋がりの中で、自分を生きる」その安心感・幸福感を、今、しみじみと感じています。いつの間にか、4重「苦」が 4重「福」に(^_^) その経験を活かし ~ただ、ありのままに~ ママらしい子育て・家族の絆を応援しています。詳細はこちら

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